店員姉ちゃんとの恋物語

170 :( ´∀`)ノ7777さん 04/07/01 03:42 ID:qV4JqRm1


こんな時間に誰かいる?
いるなら書こうと思うんだが…かなり長文になりそうな悪寒。



171 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 03:52 ID:qV4JqRm1


まあいいや。コソーリ書きまつ…。
ちなみに実話でつ。もう時効だからいっかと思って。



172 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 03:53 ID:qV4JqRm1


7年ほど前、俺が大学3年の頃の話。
当時はコンドル全盛期で「ハズシ&DDTで1でも勝てる!」という
謳い文句に乗せられ、朝から晩までパチスロに興じていた。
地元のヌルい店を見つけて、足繁く通いながら収支もホクホク。
その頃、昔から仲の良かったツレAが、一駅向こうのパチ屋で
バイトをしていた。とある中規模チェーン店だったのだが、
まだ汚いパチ屋が主流だった時期にしては小綺麗な店構えで、
そこそこの出玉を誇っていた。が、その分競争率も激しく、
ついぞ行った試しがなかった。
だが、ある時突然ツレAから携帯が鳴った。
「明日から3日間、コンドルオール6だってよ。店長が
言ってたから間違いない」
俺はこの言葉に色めき立ち、別のツレBとCを誘って
3人で朝から並ぶ事に。当日、7時から並んだ事もあって
無事コンドルをゲット。一斉に意気揚々と打ち始めた。






173 :( ´∀`)ノ7777さん 04/07/01 03:53 ID:Rmi6sM6k


いいからかけや


174 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 04:03 ID:qV4JqRm1


その日は運が良かったのか、3人揃って5000枚オーバーの快挙。
仕事帰りのAを誘って、地元の店で飲む事にした。
すると、Aがこう切り出した。
「そういやウチの店って女多いじゃん? ヤツら毎日客の顔を
チェックして、あーだこーだ言ってるんだよ。今日も盛り上がって
たから、何気なく誰がいいの? って聞いてみたらどうも鷹の
事らしいんだよな。んで、あれは俺のツレって言ったら、
その中の1人に『紹介して!』って頼まれちゃってさ。
どうするよ?」
周りのツレは一斉に「オーッ!」と言い、「マジやっちゃえ」やら
他人事のセリフを吐く。続けざまにAが
「つーか、かなり可愛い。面食いのお前でも合格だと思うんだけど」
と言った。コンドルを打っている間は店員の顔なんて気にも
止めていなかったし、何より女と付き合う事に対して非常に
臆病になっていた時期だったので、正直フーンという感じだった。
面食いと言っていたのだって、そう言っておけば女がいない事に
対して言い訳が出来ると思っていたからだ。
何より、これでコンドルを打ちに行きづらくなってしまった…。
俺はAに「どうするも何も、めんどくさいからいいよ」と言った。
周りは「勿体ねー」「俺に紹介しろ」などと言い、Aは
「相変わらずだな。でも明日打ちに来るんなら○○って名札付けた
女だから、一応チェックしといてくれよ。つーか、マジびっくり
するかもよ?」と、ニヤニヤしながら言った。
そんなAの話しぶりなど気にも留めず、次の朝…。



175 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 04:18 ID:qV4JqRm1


面倒だな…と思いつつも、再び朝7時から昨日のメンバーと
一緒に並ぶ。だが、開店時間を過ぎ打ち始めた途端、
他の事は既に頭から消え去っていた。
暫く無心でブン回していると、後ろから「灰皿失礼しまーす」
という女の声がした。いつもなら足をどけるだけなのだが、
ふと気になって胸の名札を見る…と、昨日Aが言っていた○○という
名前が書かれていた。さすがにドキっとする俺。
恐る恐る顔を挙げると、そこには昔、結婚まで考えていた彼女に
かなり似た女が立っている。3年付き合った自分でさえ一瞬本物と
見間違うほどだった。慌てて目を逸らし、相手に動揺を気付かれ
ないよう再び一心不乱に打ち始める。そこから心臓がドキドキ
しっぱなしで、たかが2コマのハズシミスを連発。
結局3000枚ほど抜き、ヘタレた俺は21時くらいに店を出た。
家に帰り、昔のアルバムを引っぱり出して元カノの顔を見る。
「やっぱ似てるよなぁ…」「でも…もうあんな思いは…」
などと考えていた。程なくAから電話が鳴り、開口一番こう言った。
「どうよ? 似てたべ?」
コイツは○○が俺の元カノに似ていると、一目見た時から
思っていたが、あえて俺には黙っていたらしい。
認めざるを得なかった俺は、素直に「あぁ」と返事をする。
Aは「どうする? 向こうは会いたがってるけど」と言ったが、
俺は「もう少し考えさせてくれ」とうやむやに断った。



176 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 04:34 ID:qV4JqRm1


「過去1」

2年前、俺は1人の女と別れた。原因は完全に俺のワガママ。
相手が自分に惚れていると勘違いし続けた俺は、好き放題やって
いた。平日は学校が終わるとパチスロ、休みの日は朝からパチスロ。
デートする回数なんて月2回あればいいほう。それでも健気に
ついてきてくれていた彼女が、ある日突然キレた。
喧嘩の原因も当然パチスロ。デートの約束をしていたにも関わらず、
設定6が打てるからと仮病を使ってブッチしてしまったのだ。
しかし、カンのいい彼女は昼過ぎに突然ホールへ現れた。
俺は「ヤバイなー」と思いつつも「ま、いっか」などと
軽く考えていた。今考えてもかなりのDQNだったと思う。
俺はホールの外に連れ出され、暫く無言の状態が続いた。
数分後、彼女は今まで見せた事のない氷のような目で俺を見つめ、
「終わりにしよ」
とだけ言い、そのまま街の中へ消えていった。



177 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 04:36 ID:qV4JqRm1


「過去2」

俺はワケが分からず、ボーッとしたまま
彼女を追いかけることも出来なかった。
仕方なく自分の席へ戻り、再び打ち始める。
すると、突然涙が溢れてきた。ヤバイ、と思った俺は、
すかさずトイレの個室へ駆け込み、声を殺して泣いた。
たぶんあれだけ泣いたのは後にも先にもあの1回だけだと思う。
全てのやる気を失った俺は、そのまま台を捨てて家に帰った。
その日の夜、勇気を出して携帯を鳴らすと
「現在使われておりません…」のアナウンス。
携帯から流れる無機質な声を聞きながら
「あぁ、全てが終わったんだ」と、ようやく実感した。
それから数ヶ月、毎日のように彼女の事を考えていた。
思いを吹っ切るために、ひたすらスロを打ち続けた。
そして出した結論は「これでよかった」だった。
勝っているとは言っても、所詮スロ依存症のクズみたいな自分に
彼女を幸せに出来るはずがない。彼女にとってはすごくハッピーな
選択だったんだと。以後、判別を知り、ハズシを知った俺は、
就職活動の傍ら、ますますスロに打ち込むようになる。



178 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 04:49 ID:qV4JqRm1


そんな経緯があり、俺は恋愛に対してかなり消極的だった。
仮に誰かと付き合ったとしても、また同じ事を繰り返してしまう
自分が容易に想像出来たからだ。しかもあんなに似た子なんて…
よくよく考え「やっぱりキチンと断ろう」と決意した。
イベント3日目、俺はあえてツレの店に行かずホームへと向かった。
幸いニューパルの高設定を掴めたので、ボーッと打ち続ける。
その日の夕方、バイトを終えたAが現れた。
「なんだよお前、今日もすげー出てたのに」
言い訳がましく「もう並ぶのめんどくせーからこっち来たんだよ。
お前も打ってく?」と言うと、
「いや、今日は連れて来たから」と、ニヤニヤ。
……??? 何?
突然後ろから「こんばんは」と言う○○の顔が見えた。
あまりの不意打ちに、イスから転げ落ちそうになった。
「こ、こんばんは」と、ドモってしまうほど気が動転している。
Aは「お前があんまハッキリしねーからさ、もう面倒だから
連れてきちゃったよ。んじゃ、俺は帰るから」と足早に立ち去る。
取り残された俺と○○。ア然としていると「ここ座っていい?」と
彼女が言った。俺は「どうぞ」とだけ言い、動揺を隠すように
自分の台を打ち始める。すると、不意に彼女が「迷惑だった?」
と言った。俺は「別に…そんなことないけど」と素っ気ない態度を
取るので精一杯。それから10分くらい無言の状態が続き、
観念した俺はコインを流して彼女を近くのファミレスへ誘った。



179 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 05:07 ID:qV4JqRm1


ファミレスで軽くメシを食ったあと、お互いの事を話し始めた。
彼女は俺と同じ22歳。店には1ヶ月ほど前にバイトで
入ったという。短大を卒業してから就職がなく、バイトを転々と
していたそうだ。一人暮らしのため、生活費を稼ぐのに時給が
高い今のホールで働き始めたのだと言った。
俺は「そうなんだ。大変だねー」などと言いつつも、彼女の顔を
まともに見られなかった。すると彼女が突然
「私って、鷹くんの元カノに似てるの?」と言ってきた。
「え…あ…」などとアタフタしていると「A君から聞いた」と言う。
俺は意を決し、元カノとの経緯を話し始めた。当時からパチスロに
狂っていたこと、彼女を気遣ってやれなかったこと、そして今も
パチスロ依存症である自分の性格…。
全てを話し終えたあと、最後にこう続けた。
「だから、俺は女を幸せに出来るタイプじゃないから。仮に誰か
と付き合っても、絶対パチスロを優先させちゃうと思う」と。
1分くらいの沈黙が流れ、彼女が口を開く。
「じゃあ私にパチスロ教えて? そしたらいつでも一緒にいられるでしょ?」
我が耳を疑った。冗談なんかじゃなく、コイツは狂ってるのかと
思った。これほど俺が自身をダメ人間だと力説してるのに…。
「いや、だからそういう問題じゃ…」
「私は鷹くんの事好きだし、話してみてすごく優しそうって思ったし。
元カノの事も正直に話してくれた。だから私はあなたと一緒にいたい」
俺は悩んだ。どうしたらいいんだろう? 果たしてこのまま
彼女を受け入れる事が出来るのか…と。



180 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 05:15 ID:qV4JqRm1


「暫く待って欲しい」
それが精一杯の答えだった。何にしろ、気持ちの整理を付けるには
時間がかかる。この場でイエス・ノーを言えるような事じゃない。
ファミレスを出て彼女を送っていった後、家に帰って考え始めた。
ぶっちゃけた話をすれば、俺の心はかなりグラついていた。
しかし、それは○○に元カノの幻影を重ねてるだけじゃないのか?
過去の女と天秤にかけるほど相手に失礼な事はない。
そして何事もなく数日が過ぎ、俺はまた毎日のように
ホームでスロを打っていた。と、その時携帯が鳴った。Aからだった。
「お前、○○の事どうすんの? いい加減ハッキリしろよ。
元カノを引きずってるのは分かるけど、それじゃ
いつまで経っても一緒じゃね?」
……返す言葉がなかった。Aは更に続ける。
「○○って超いい子だし、申し分ないと思う。はっきり言って、
今のお前には勿体なさすぎる。つーか、いつまでも過去に縛られ
てんじゃねーよ、カッコ悪りいんだよ」
最後の方は怒りも混じった声だった。小学校の頃からツルんで来た
Aが、俺の事を心配してくれているのがよく分かる。
この電話で腹を決めた俺は、Aに「仕事終わったら、前に行った
ファミレスに来てって、○○に伝えて」と言って電話を切った。



181 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 05:24 ID:qV4JqRm1


その日の夜、11時過ぎに彼女は現れた。軽く夜食を摂り、
ひとしきりくだらない世間話をしたあと、俺の方から切り出した。
「この前の返事だけど…一応OK。つっても、俺は前に話したように
パチスロ最優先の人間だから、もしイヤになったら我慢しないで
くれていいよ。あとは付き合ってみて、お互い色々知っていけば
いいと思う」
彼女は「うん」とだけ言い、何だか間が悪くなったので店を出た。
家まで送る途中、彼女の方から手を繋いで来る。
俺もそれに応えるように、ギュッと彼女の手を握り返した。
それから数ヶ月、いつもと変わらない光景の中で、俺はスロを
打っている。たった1つ違うのは、横に彼女がいることだけ。
ただ、一緒にスロを打つと言っても彼女は初心者同然だったので、
俺の財布から種銭を渡して打たせていた。といっても判別済の
ニューパルが殆どで、勝ちの日も多かったわけだが。
そんな生活を続けながら俺も大学を卒業し、
暫くは幸せな日々を送る事が出来た…。



182 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 05:35 ID:qV4JqRm1


大学卒業後、運良く某中小マスコミに新卒入社した俺は、
かなり多忙な日々を極めていた。土日もなく、月に休める日は
せいぜい2~3日。俺が就職してからすぐに、彼女もまた
某アパレルショップへ就職し、仕事に生き甲斐を感じ始めていた。
なかなか休みも合わず、まともに会えるのはせいぜい月に1~2日。
あとは仕事帰りに彼女の部屋へ寄り、夜中に少しの会話を交わす
程度。あれだけ好きだったパチスロを打つヒマも殆どなくなり、
何だか冷えた空気が2人の間に流れ始めた頃だった。
そんな折、彼女が「大事な話がある」と俺に言ってきた。
仕事でかなり疲れていたが、彼女の目があまりに真剣だったので
聞くことに。すると、彼女はこう言った。
「私、パリに留学したい」
???……何? パリって、あの巴里?
もともとオシャレが好きだった彼女は、いつからか
将来はスタイリストになる、という夢を抱いていたという。
その勉強をするため、3年間パリへ留学するのだと。
俺にはどこにも反対する理由はなかった。
「最近、お互い気持ちが冷めかけてるのが分かってた。
鷹も気付いてたでしょ? だからいい機会かなと思ったの。
2人のことを見つめ直す時間も欲しかった」
やはり彼女も感じていた…付き合いがギクシャクしている事に。
そして2ヶ月後、彼女は俺に
「帰って来たら絶対一番に会いに行くから」と言い残し、
ヨーロッパへと旅出っていった。



183 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 05:41 ID:qV4JqRm1


×→旅出って
○→旅立って

失礼…(´・ω・`)



184 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 05:42 ID:qV4JqRm1


エピローグ

実は彼女が留学してから2年後、俺は心と体を壊して会社を退職した。
彼女が向こうへ行ってから連絡は一切ない。そういう取り決めだった。
俺は会社を辞めたあと、携帯の番号を変えた。今は一人暮らしを
しているので、居所を見つけるのはほぼ不可能だろう。
○○を知っている俺の友人たちには「居場所は絶対言うな」と
堅く口止めしてある。勿論、両親にも、だ。
正直、こんな自分では彼女に合わす顔がない。今は就職もせず、
スロプーをする毎日を続けている。「逃げている」と言えば
それまでだが、メンタルな病気は案外厄介なものなのだ。
実を言うと、あれから月日も経っており、現在は彼女も
留学から帰って来ている。前述のように口止めをしておいたので、
俺の所へ連絡が来る事はなかったが…。どうやらAが俺の状況を
説明してくれたらしい。Aの情報によると、今彼女は
某有名ショップのチーフとして頑張っているようだ。
30歳になった今、俺の中では素敵な想い出として心に残っている。

Fin.



185 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 05:45 ID:qV4JqRm1


長々と書いてしまってスマソ。
もう年月経ってるし、いいだろって思って書きました。
彼女には本当に幸せになって欲しいと思います。
これを書く事で、自分の中にあったモヤモヤみたいなものが
多少なりとも吹っ切れた気がしました。
非常につたない、またオ●ニーっぽい文章で申し訳ないですが
もし読んでくれた方がいたら感謝です。

では。



186 :( ´∀`)ノ7777さん 04/07/01 06:47 ID:BPkzP53g


乙>鷹
気持ちわかるが、いつまでも逃げ続けてちゃいかんよ。



188 :( ´∀`)ノ7777さん 04/07/01 07:52 ID:sLF/CuNm


その時期携帯電話は無かったよな。


189 :( ´∀`)ノ7777さん 04/07/01 09:48 ID:QEdwfw0m


>>188
ポケベル末期、ピッチ出始めごろと推測



190 :( ´∀`)ノ7777さん 04/07/01 10:43 ID:Cv8IdbnQ


>>188
鷹さんはおれと同じ歳です。(今年30)
22歳くらいの時はおれも回りも携帯を持ってましたよ。
てか20歳からおれは持ってる。



191 :( ´∀`)ノ7777さん 04/07/01 11:55 ID:8Kqy1EJp


>>188 俺もおないやわ 一ついわしてもらうなら 彼女にまけんくらい頑張って 自分から 会いにいってみーひんか! 自分の気持ちも大切にせなな


192 :鷹 ◆bS.r5BrcEg 04/07/01 15:55 ID:qV4JqRm1


>>188
丁度、みんながポケベルから携帯に乗り換え出した過渡期ですね。
P101 HYPERのシャンパンゴールドが人気だった頃です。


さて、今起きたのでこれから稼働しに行って来ます。



723 :( ´∀`)ノ7777さん 04/07/23 10:49 ID:PNTZaDxm


>>192
良い文章だった。
亀レスすまそ





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